2018年4月28日土曜日

島根大学ミュージアム企画展 「旧制松江高校独語教師・フリッツ・カルシュ博士生誕125年記念写真展 四ツ手網の記憶」が始まりました。

 本日から、島根大学旧奥谷宿舎(サテライトミュージアム)で、島根大学ミュージアム企画展 「旧制松江高校独語教師・フリッツ・カルシュ博士生誕125年記念写真展 四ツ手網の記憶」が始まりました。
 大正から昭和のはじめ、島根大学旧奥谷宿舎(旧制松江高校外国人宿舎)に暮らしたドイツ人教師・フリッツ・カルシュ博士。博士は、戦前の松江高校学生との交流や松江の写真を数多く残しました。
 今年は博士の生誕125年。これを記念して、博士が撮影した写真の数々を展示いたします。








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