2011年1月20日木曜日

第31回島根大学ミュージアム市民講座「考古学からみた『出雲国風土記』と出雲国府」(まつえ市民大学連携講座)

 古代出雲講座シリーズ第4弾です。 
 今回は、奈良時代に編纂された『出雲国風土記』や松江市南部にある当時の県庁・出雲国府(http://iseki.ipc.shimane-u.ac.jp/search_detail.php?id=143...)について、考古学の立場から分かりやすく解説していただきます。 

講師:大橋泰夫(島根大学法文学部教授・島根大学ミュージアム兼任研究員) 

日時:平成23年2月5日(土) 午後1:00~2:30 

場所:松江スティックビル(松江市白潟本町43番地) 501・502研修室 

主催:島根大学ミュージアム・島根大学萌芽研究プロジェクト「『出雲国』成立過程における地域圏の形成と展開に関する総合的研究」 

共催:島根大学生涯学習教育研究センター・島根大学法文学部山陰研究センター 

その他: 
・参加申込み不要 
・参加費無料 
・受講者は、スティックビル駐車場料金が無料になります。



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